日々徒然・・・段差vs自転車
相変わらず、上手に発信できないまま走り回っている感じです。

年甲斐もなく?天気の良さにつられ自転車(電動ですが・・・)で、自宅から本郷台~港南台と走り回っていたら。。。。。
舞上線の歩道?で転倒!柔軟な体だったから(笑)膝から三か所見事に打撲すり傷、もちろんズボンもざっくり破れ・・・でも何食わぬ顔で何とか自宅まで走行、翌日も瀬上沢クリーンアップに自転車で行き、昨日の転倒場所付近~正確な場所は暗かったので覚えていませんが、撮った写真の一枚が下のもの。
今日。土木事務所に電話しました。。。。。せっかくの歩道があるのに、一部分が危険な歩道になっているかも・・・と・・・・・・・暫定道路だから云々・・・ではなく。今の状態です。暫定であっても何とかできないかなとのお願いです。
車道の幅を絞りために設置されているブロック固定のガードレール(車線を絞るために設置)は車の進入は防いでいます。しかし。歩道側には大きな段差が生じている(これは本来車道と歩道を区別するために当然なのですが)部分への配慮が少し足りないのでは・・・と実感した次第です。
明るい時には何とか見えるが、薄暗くなったとき、段差は見えずらい。
自転車のライトは点灯していても、前から来る対向自転車のライトを見ながら、すれ違う前道を譲る形で、なんとなく横にあるはずと思っているガードレールを意識しながら、ガードレール側に寄ったとたん!一瞬何が起こったのか、足と手と胸に衝撃が走る・・・
15センチはある段差でジャンプ?見事転倒した次第。
一瞬のことで吃驚しながらも、痛みよりも歩道と車道の境目のガードレールは歩道についているものと思う習慣の恐ろしさと、いつものことながら自動車優先の道路を痛感したこと!!!
歩道についての配慮の欠如?歩行者と自転車通行可の標識もありますが、視点はどこに?
歩行者優先、生き物優先の社会はいつくるのでしょう。
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